sambaの日本語は以前は
client code page = 932
coding system = EUC-JP
ってやってたんですが、3.0にあがったら文字化けするようになっちゃって・・・
dos charset = CP932
unix charset = EUC-JP
ってやると良いみたいです。
cannaを使ってるんですが [ あ ] がうるさいですよね。
.Xresources あたりに
Kinput2*modeLocation: bottomleft
とか書いておくと幸せになれるかも(^^;
今は 2.4.22
--- ../linux-2.4.4/drivers/usb/usb-ohci.c Sun Apr 29 19:15:18 2001(http://www.debian.or.jp/Lists-Archives/debian-users/200110/msg00253.html より)
+++ linux-2.4.4/drivers/usb/usb-ohci.c Sun Apr 29 21:24:14 2001
@@ -2083,6 +2083,7 @@
int smm_timeout = 50; /* 0,5 sec */
if (readl (&ohci->regs->control) & OHCI_CTRL_IR) { /* SMM owns the HC */
+ writel (OHCI_INTR_OC, &ohci->regs->intrenable);
writel (OHCI_OCR, &ohci->regs->cmdstatus); /* request ownership */
dbg("USB HC TakeOver from SMM");
while (readl (&ohci->regs->control) & OHCI_CTRL_IR) {
kernel-2.4.20では対策されています。(お勧め)
これもkernel-2.4.20では必要ありません
PEGASUS_DEV( "IO DATA USB ET/TX-S", VENDOR_IODATA, 0x0913,
DEFAULT_GPIO_RESET | PEGASUS_II)
/etc/modulesに読み込むドライバーを書き並べます
af_packet
usb-ohci
pegasus
eepro100
##esssolo1 <- サウンドですがアプリケーションが入っていないのでコメントアウト(^^A;
以前からUSBの認識時にdhclientが走らせられないものかと探していたのですが、
murasaki というパッケージを入れれば何とかできそうなのでやってみました。
そしたら入れただけで何にもしなくても認識しちゃいました。
こんなことならもっと早くやっておけばよかった(^^A;;;;
本当はNetBIOS over SSH
をやりたかったんですが、うまくいかないので(windows98でうまくいった方がいたらおしえてください)
とりあえずlinuxマシンからSHFSでマウントしてwindowsからいじることにしました。
apt-get install shfs-souce shfs-utils
モジュールをコンパイルします。
cd /usr/src
tar xjvf shfs.tar.bz2
cd modules/shfs
そのままではエラーになりました。kernel-headerをインストールして
mkdir /lib/modules/2.4.**/build
ln -s /usr/src/kernel-headers-2.4.**/include
/lib/modules/2.4.**/builed/include
make clean;make all;make install
depmod -q
modplobe shfs
相手側(サーバー)はsshが入っていれば何もしなくてOKです。
ssh で鍵認証をできるようにしておけばパスワードなしでのログインも可能です。
shfsmount shfsumount のsuidビットを立てておきます
chmod u+s /usr/bin/shfs*
あとはsambaの共有できるところにマウントポイントを作っておいて
shfsmount user@server:/server/no/mount/point /samba/no/dekiru/point -o
nocache,rw,stable
これでサーバーのhtmlを直接いじってます(^^;
# でも間違えたら元には戻せないな・・・
## 実はmodule-assistantというパッケージをインストールして、メニューにしたがってやって行けば
勝手にインストール出来ます。お試しあれ^^;
##実は実はXPにしたらsambaの共有でデーターでshfsマウントのが読み込めない現象が出てしまい、うまくいかなくなっちゃいました。
書き込めるんだけど読み込めない・・・ 98のexplorerならうまくいくんだけどなぁ・・・
ファイヤーウォールの内側、マスカレードされている端末からSSHすると、操作しないでいると接続が切れちゃいますよね。
以前はheartbeatというパッチをあててたんですが、debianなのでパッケージをいじるのも面白くないし・・・
探してたら、Debian独自の機能でありました(^^;
/etc/ssh/ssh_config か、~/.ssh_config に
ProtocolKeepAlives 300 (300は秒数)
とかしておけばいいようです。 shfsにも効きますよ!
途中のルーターとかがイモ(ecn未対応)だと出るらしい。
http://plaza8.mbn.or.jp/~yswww/myself/LinuxECN.htmlよ
り
この機能の設定は次の方法で確認できます。
% cat /proc/sys/net/ipv4/tcp_ecn
出力が1ならば有効、0またはファイルがなければ無効になっています。
もし有効ならば、以下の方法で一時的に無効にすることができます(rootユーザで実行)。
# echo 0 >/proc/sys/net/ipv4/tcp_ecn
また、永久に無効にしたい場合は、rootユーザになり、次の行を /etc/sysctl.confファイルに追加してください。
そして、次のコマンドをrootユーザで実行してください。
# sysctl -p /etc/sysctl.conf